原因不明
車のディーラーに行きました。
車のコンピューターに残されている記録を調べて貰いました。
エンジン警告灯が点いていたときは燃料が薄い状態が記録されていたようです。
燃料が薄いのは、燃料ポンプやフィルター、インジェクション、コンピューター、センサーなどあらゆるところに原因が考えられ、故障個所を特定するのは、かなり時間がかかるそうです。
部品を替えつつ、どこが原因で症状が出るのか切り分けしなくてはいけません。
それをし始めると費用がかなりかかりそうです。
とりあえずはすぐに壊れる状態ではないので、乗っていても大丈夫のようです。
22万キロだけど愛着ある車なのでしばらく乗るか、人気車両なのでまだ下取り価格も高いので今のうちに乗り換えるか。
悩みどころです。
SE続けていたら後継車種を新車で買ってるところですが。