Damaged by wild boars and government
猟銃も罠も行政によって徐々に使うことを制限されているのに合わせて、イノシシによる農作物、農地の被害が大きくなって行っています。
罠や猟銃は、人の居ない山際の農地での対策に必要ですが、自転車の通行を妨げるとか、住人に危険がとか、行政も専門家も見もしないで規制してきます。
日本は貧しい少数の人に犠牲を強いる社会主義になってきてます。
大多数の都会の人々のために、田舎で脳産品を作っている人達に対して、無手で獣と戦えと仰るのです。
電柵すら設置場所に規制が掛かり、電柵が設置できないところからイノシシが入り込んで、田圃が崩れてしまってます。
田圃が崩れると水がはれません。
崩れた田圃を直すのにどれくらいの労力とお金が掛かるか分かってるのか。
その田圃で得られる売り上げよりも多いいんだぞ。