おはようございます

岡山県は、他県への移動、クラスター感染が確認された業種の施設への出入りなどの自粛要請が出たままですが、外出、それ以外の施設への出入りは国の示す感染症対策を行った上で出来るように部分的に自粛要請が緩和されました。

このまま5月末まで順調に感染者が減りつつければ、9月末には終息すると思われます。

バブル崩壊、消費税導入、阪神淡路大震災、消費増税、リーマンショック、東日本大震災、消費増税、大雨洪水災害、消費増税、中共肺炎で、岡山の経済は30年間ずっとボロボロです。

就職氷河期に頑張って就職してITブラック会社に勤め、リーマンショックの時に心身ともに壊れSEを引退し退職、長期療養。

療養後、電気工事士の資格を取って、悪夢の民主党政権下で再就職し、ブラックな医療福祉法人で再び心身ともに壊れ、社会から完全にドロップアウト。

兼業だった農業を拡大したので、心身の療養をしながら私はただ地道に生きていくだけです。

ここしばらく体には完全に鬱状態の症状が出ているので、何をするのもひどく疲れますが、生きていくための仕事はできる限り頑張ります。

もう3年ぐらい写真やガンプラなどの趣味をまともに出来ていませんが、これまた趣味のパソコンいじりぐらいなら神経の調子が悪くても出来るので、お金は掛かりますがそれでなんとか気分を紛らわせてます。

一時、キャンプをしてみたいとキャンプ道具を完全にそろえたんですが、全く出来てないです。

独りで自室にこもってないと心が安まらないですが、かといって一人きりはやっぱり寂しいですね。

今の都会で厳しい生活をされている人たちの苦しさを思うと、今の私だと全く堪えられそうにありません。

財務省が今の政権の倒閣をもくろんで、有効な経済対策を打てないようにわざとサボタージュを決め込んでしまっているので、私たち国民は生活様式を変えて、質素倹約に努め、厳しい労働環境で長時間労働、副業の掛け持ちをしていかないといけないようです。

また年間、3万人以上の自殺者がでる悪夢の民主党政権時代、バブル崩壊後の失われた30年を繰り返すのですね。

まあ、無理をしないように、体や心を壊さないように生きましょう。

少しは楽な生き方をしてみたいものです。

気分の落ち込みはないつもりだったのですが、こんなことを書いている時点で、かなりやばいかもね・・・。

皆さんは元気に生きてください。