SDGsや脱炭素は共産主義への地均し

既存の技術開発の延長や発展途上国の開発に制限をかけ、Chinaが苦手な内燃機関の開発をやめさせ、Chinaが得意だと思っている電気機器での製品を売り込むのが目的のSDGs。

SDGsや脱炭素社会を積極的に推進しているのはエコテロリストであり、彼らはChina共産党から資金提供を受け、活動している。

温暖化に二酸化炭素は関係しない。

二酸化炭素は大気中に0.04%しか存在せず、大気に対して比熱は1.1倍程度しかない。

科学的に二酸化炭素が温室効果を引き起こすことはあり得ない。

それよりも水の比熱が非常に高く、水蒸気の温室効果がかなり大きい。

水素ガスを燃焼させて水を作るエネルギーシステムの方が、ガソリンを燃やすエネルギーシステムよりも、温室効果を発揮する。

感情論と似非科学で人々を惑わすエコテロリストとマスゴミ、左翼の言うことを聞いて間違った規制ばかりを増やすと、最終的に共産主義社会になってしまう。

ガソリン車に規制をかけ続け、電気自動車を本格的に推し進めようとする日本は近い将来再び共産主義に蹂躙される。

電気自動車は氷点下では非常にエネルギー効率の悪い物だということも知っておけ。

電気では代替できない環境もあることをしっかり学んでおけ。

世間で謳われるエコは本当に正しいのか疑問を持て。

Chinaの資金で生きながらえているテレビの嘘で埋め尽くされた情報を信じる価値がどこにある。