やっぱり使いにくかった

Garuda Linuxを使おうといろいろ触りましたが、やっぱり使いにくいですね。

画面がカラフルで、意識が散乱するので作業に集中できないです。

インストールしたノートPCがTFT液晶で解像度がHDより一回り大きいだけでなのもあって、全体的に見づらい。

今、Linux Mint Cinnamon 20.1に戻している最中です。

Mintの方が利用者が多い分、情報が多いので、トラブルシューティングも比較的楽だし、日本語環境にするのが面倒くさくないので、簡単で良いかな。

Windowsアプリを動かすための「Wine」があるので、問題になりそうなのはRGB LEDの制御だけなので、近いうちにメインPCもLinux Mint Cinnamonに移行しようかな。