珈琲牛乳、そしてWindows記憶域スペースを考える。
簡易ドリップの珈琲に同量の牛乳を入れて、電子レンジで温めるだけ。
太陽の光に当たるとちょっと熱さを感じますが、風は冷たいです。
ファイルサーバーの形がようやく決まって、データ移行も終わり、次は速度の向上を図りたくなります。
Windows Server2016以降の記憶域スペースでは、SSD(NVMe)、SSD(SATA)、HDDを混在させることで、それぞれを速度毎で階層化して、SSDはキャッシュ、HDDはストレージとして機能させることが出来ます。
更にそれらをミラー化、パリティー化したりも出来ます。
ただWindows10でそれが出来るのかは、まだはっきりしていません。
ちょっと実験して、機能するようだったら、NVMeのSSDの増設を検討してみます。
