鬱状態

母親の病状を心配しすぎている余り、身体に重度の鬱状態の症状が現れています。

重い頭痛、睡眠障害、意欲低下、気分の落ち込み、動作の緩慢、舌が真っ白。

母親はてんかんの発作を抑える薬を点滴で注射中で、徐々に意識がはっきりしてきていて、会話も出来ます。この先は日常生活に戻れるようにリハビリと徐々に服薬で症状を抑える治療に移行していく予定です。

心配の種が無くなれば、私の鬱状態も軽くなっていくでしょうが、しばらく痛み止めを頼りに頑張ります。

農繁期が終わっていたのがまだ救いだったかな・・・。

しんどい。