AIと対話してみた
AIと対話してみたら、自分の思考が加速されて、自分が認識していた実情とそこに含まれる危険性、現実的な脅威が整理されて、文章になりました。
AIが陰謀論として笑われ片付けられていた問題を、一次資料から得られた情報を元に回答を出してくれて、分析の正しさの強化につながりました。
AIは深く思考したいときのアドバイザーとして非常に有意義です。
ただし注意が必要です。
その設計、実装、収集情報に潜む政治的思惑や企業コマーシャル(バイアス)がどのように仕込まれているかを、あらかじめ、そして都度チェックしておかなければなりません。
AIの嘘よりもバイアスの危険性をよく理解して、思考、思想、精神への汚染を防ぐようにしましょう。