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8*8LEDマトリクスの制御

ただ今勉強中のRaspberry Piによる制御プログラミングです。

8*8LEDマトリクスを直接制御してます。

間にシフトレジスタを入れるにしても、フォントライブラリを作らなくては。

フォントは他の人が作って公開しているものを利用すれば良いのですが、敢えて自分で作ってます。

暑いぃぃ

夜になっても蒸し暑いです。

パジャマを着るのも億劫になるぐらい。

今日もLED関連の電子工作をしてました。

まあCPUクーラーに仕込まれていたLEDを取り外して、別の配線に付け替えただけなんですけど。

あとはカレーを作ってました。

市販のカレールーだけだと尖った味だったので、赤ワインとフルーツジュースと豚カツソースを入れました。

分量次第ですが良い感じになりました。

何かを作っていると疲れますが、ストレスは発散できます。

128ドット

64個のLED表示は出来ました。

次は128個です。

が、これはRaspberry pi単体では出来ません。

シフトレジスタ(シリアルーパラレル変換IC)が必要です。

もうちょっと64個のLED制御プログラムを作ってからにしましょうか。

8*8のマトリクスLEDを使って、16本のケーブルをRaspberry piに繋いで光らせてみました。

制御は結構難しいです。

点灯ではなく、超高速で左端から縦に順番に点滅させてます。

人間の認識より速く点滅させれば、常に光っているように見えます。

LED照明やディスプレイなどと同じです。

64個のLEDをわずか16本のケーブルで制御するので難しいですけど、目や神経に負担をかけないようにするには点灯したままの方が良いです。

和風ハンバーグランチ

少ないかなと思ったら結構お腹いっぱいです。

2号線沿いのぼんじょると言う店です。

夜はお高め。

あさがしんどい

午前中は体もうまく動かず、意欲も出ずしんどいです。

が、頑張って出掛けようかと思っています。

独りきりは寂しいですけど、家にいるのもしんどいので。

紫陽花が見頃かなぁ。

ふう、行って来ます。

8ビート

8ビートじゃなくて8ビットですが。

16個のLEDを繋げたものも作りました。

Raspberry piの幾つかのGPIO端子は弱電圧で微量の電流が流れているので、うっすらと歯抜け状にLEDが光ってしまいます。

さて今度はプログラムを改変しておもしろい光方をさせてみます。

まあ元SEなのでプログラムの方は簡単ですが。