散髪
今日は朝から散髪しに行ってきました。
半年以上ほったらかしだったので、すっかり頭が軽くなりました。
そして首筋が寒いです。
散髪の後に、豚骨ラーメンと唐揚げを食べに岡山市内に行き、それからSeagateの8TBのHDDを買って帰ってきました。
今日は朝から散髪しに行ってきました。
半年以上ほったらかしだったので、すっかり頭が軽くなりました。
そして首筋が寒いです。
散髪の後に、豚骨ラーメンと唐揚げを食べに岡山市内に行き、それからSeagateの8TBのHDDを買って帰ってきました。
1. SMB3 マルチチャネルによる帯域統合(ロードバランシング)
Windows 8/Windows Server 2012以降で導入されたSMB 3.0から、**「SMB マルチチャネル」**が利用可能になりました。これにより、複数のネットワークインターフェースカード(NIC)を同時に使用してデータを転送し、スループットを向上させることができます。
2. Linux/BSD系OSでの注意点:サブネットの分離
ファイルサーバーに保存していたファイルを一旦メインPCに退避させて、3TBのHDDを4台使って、RAID10 ミラー・ストライプを構築中です。
HDDの内訳は、故障率が高くて有名なSeagate 3TB 7200RPMが2台と信頼性の高い東芝の3TB 7200RPMが2台です。
東芝のHDDは単体でシーケンシャルで200MB/s、SeagateのHDDは160MB/sです。
RAID10構築中でまだビルドが完了していないので、速度がどれだけ上がるかまだはっきりしませんが、とりあえずは300MB/sぐらいは出ています。
ファイルサーバー側は1GbpsのEthernetで2つのRJ45ポートから普通のLayer2スイッチに繋いでいますが、Windows10が自動的にロードバランシングしているようです。
クライアントをWindows10Proを使い、ファイルサーバーのOSをLinux Mint 20.1 Cinnamonで、Sambaをインストールして使っていましたが、ファイル情報が時々正常に取得できずファイルにアクセス出来なくなる問題にぶつかりました。解決方法がないので、ファイルサーバーのOSをWindows10Proに戻しました。
ファイルサーバーには、UEFIでWindows10Pro 64bit 20H2アップデート適用済みをインストールしました。クライアント側も新規でWindows10Pro 64bit 20H2アップデート適用済みをインストールしました。
192.168.11.0/24のLANのワークグループで、profileはプライベートネットワークとして接続しました。共有フォルダーの設定をして、Windowsの機能追加でSMB1.1をインストールして、クライアント、サーバーの両方ともMicrosoftアカウントでログオンしています。
先日、ファイルサーバーの電源スイッチを押して、起動しようとしたら、ウンともスンとも言いませんでした。
ケースを開けて、マザーボードに搭載されている電源スイッチのLEDが点灯されていないのを確認しました。
このLEDは電源ユニットが接続され、通電されていると点灯するようになっているもの。
電源ケーブルの抜き差し、電源ユニットに付いている入切スイッチを押しても、変化がないので細かい切り分けをしてませんが電源ユニットの故障だと思い、急遽、電源ユニットを買いに岡山市内に行ってきました。
Corsair RM750xを買ってきました。
発売時期は少し古いですが、故障したと思っているCorsair RM750の後継というか、ちょっとだけ違う系統の電源ユニットを買ってきました。
新しい電源ユニットからマザーボードにATX24ピンケーブル、CPU8ピンケーブルを挿し、電源を入れようとしましたが、電源ボタンのLEDが点灯せず押しても起動しません。
「えー、マザーボードの故障かぁ。」と意気消沈しましたが、電源ユニットを外して、とりあえずマザーボードからボタン電池を外して、CMOSクリアをしました。
Garuda Linuxを使おうといろいろ触りましたが、やっぱり使いにくいですね。
画面がカラフルで、意識が散乱するので作業に集中できないです。
インストールしたノートPCがTFT液晶で解像度がHDより一回り大きいだけでなのもあって、全体的に見づらい。
今、Linux Mint Cinnamon 20.1に戻している最中です。
Mintの方が利用者が多い分、情報が多いので、トラブルシューティングも比較的楽だし、日本語環境にするのが面倒くさくないので、簡単で良いかな。
Windowsアプリを動かすための「Wine」があるので、問題になりそうなのはRGB LEDの制御だけなので、近いうちにメインPCもLinux Mint Cinnamonに移行しようかな。
Garuda Linux KDE Dragonized EditionをノートPCにインストールしました。
最低要件ギリギリですが、特に重さも感じない程度に動作します。
USBメモリからライブ起動すると日本語でインストール出来ますが、システムのインストール後にランゲージパッケージを手動でインストールしないと文字化けしてインストールも碌に出来ません。
なので、まずは英語でインストールします。
インストールは他のLinuxディストリビューションとあまり変わらないので、すんなりといけると思います。
久しぶりに豚骨ラーメンを食べに出かけてきました。
しっかりと腰のある極細麺、軽すぎずしつこくない程度の豚骨スープ、焦がしニンニク油、ゆず胡椒、すべてのバランスが絶妙な豚骨ラーメン。
家では簡単に作れないので、食べに行くのです。
帰ってくる途中で雪がうっすら積もってました。
外気温は1度。
ノーマルタイヤですが少々なら大丈夫です。
夜は底冷えしています。
ヒーターをつけていても室温が10度に届きません。
寒い夜、善い人たちに温かな光が差しますように。
昼ご飯を食べた後から、晩ご飯の仕込みを始めた。
鰤大根にするために大根のあく抜きに時間が掛かる。
大量の有機肥料で作られた大根なので、そのまま煮ただけでは非常に苦い。
水から煮始めて、沸騰して10分ほどしたらお湯を捨て、また水から煮ることを3回繰り返して、ようやくあくが抜ける。
その後は、ぬるま湯で洗った鰤を酒と水と昆布だし入れ中火で煮る。
浮いてくるあくを取りながら沸騰し始めたら、弱火に落とし、あく抜きをした大根を入れ、醤油、砂糖で味をつけ、そのまま煮ていく。
大根に竹串がすっと入るぐらいに柔らかくなったら、火を止めて味をしみこませる。
強火で煮過ぎると鰤が固くなり臭くなるので、火加減は注意。
後は卵とキクラゲの中華風炒め物、豆腐と青梗菜の中華スープ、高野豆腐の煮浸しを作った。
豆腐も青梗菜も下茹でしておくのが大事。