今日は
今日は28日ごとに通っている心療内科に行く日。
睡眠薬をもらいます。
夜は飲まないと眠くならないのです。
薬を飲まずに寝たら1時間半で目が覚めるのは相変わらずです。
でも時々日中に突然眠くなったりします。
そんなときは睡魔に抗えず気を失うように眠ってしまいます。
今日は頭が痛いのです。
薬を飲んで寝たのに寒さで目が覚めたせいです。
少しでも寝不足だと頭が痛いのは、いろいろと日常生活に影響します。
サラリーマンには戻れないなぁ。
今日は28日ごとに通っている心療内科に行く日。
睡眠薬をもらいます。
夜は飲まないと眠くならないのです。
薬を飲まずに寝たら1時間半で目が覚めるのは相変わらずです。
でも時々日中に突然眠くなったりします。
そんなときは睡魔に抗えず気を失うように眠ってしまいます。
今日は頭が痛いのです。
薬を飲んで寝たのに寒さで目が覚めたせいです。
少しでも寝不足だと頭が痛いのは、いろいろと日常生活に影響します。
サラリーマンには戻れないなぁ。
久しぶりにドラゴンクライシスのアニメを見ました。
話の展開がバタバタしてます。
今はベテランの声優さん達が沢山出ております。
堀江由衣さんのインモラリストはやはり難しいのです。
10/19に、Windows 8.1がreleaseされました。
使いづらいと有名なWindows 8を少し使いやすくしたものがWindows 8.1です。
いろいろとバグの改修や仕様の見直しがありますが。
人間って慣れたモノ以外には何かと適応するのが苦痛なモノです。
マルチウィンドーもマルチモニターもできないので、「ながら」作業には向かないOSがWindows 8でしたが、Windows 8.1は少しばかり改善されました。
ホットカルピスの美味しい季節になりました。
すっかり寒くなりましたが、紅葉には少し早いかな。
いろいろと世の中は物騒ですけれども、季節は巡り、時間は否応なく過ぎていきます。
人間が生きている刹那の時間を、自分も他人も大切にして、幸せで満たしていきたいものです。
と、ホットカルピスを飲みつつ物思いにふけるのです。
青大将、って田中邦衛さんのことじゃあないよ。
今日の午後、家の台所でアオダイショウと遭遇。
冷蔵庫の下に潜り込まれたので、色々な棒をつっこんで追い立てた。
土間の方に逃げ込んだが、こちらは棚やら重量物があってどかすことはままならない。
諦めた。
アオダイショウは体長50センチほどの細い蛇。
人にかみつくことは聞いたことはない。
毒も無い。
外へ追いやることができないので、家の中のネズミを捕ってくれることを期待するけど。
今の日本、なんでこんなに、殺害事件や傷害事件が多いのだろう。
人種を問わず、人に優しくできない、そんな鬼畜が多すぎる。
普段から感情抑制、コントロールの仕方を練習していないと、一時の感情に押し流されて、人を傷つけ殺めてしまう。
「ついかっとなって」は誰にでもあり得ること。
それを自覚して、そういう縁に行き着いてしまったときには、他人を受け入れ、許し、慈しむ、それを思い出して、自分の心を穏やかにしよう。
人を傷つけてしまってからでは、すべてが遅いのだから。
魂が燃えているか。
ちゃんと自分の人生を生きているか。
お前のその手は誰を守るためにある。
誰かを守りたいと思うなら、生きろ。
それしかないのだから。
コンピューターディスプレーもその時代の技術や製造メーカーによって、表示される色の範囲が異なっていました。
それは今も昔も変わりません。
それでは、どこでも同じ色を表示させようとしてもできないということになってしまいます。
当然、表示させる色の範囲を規定しようという動きができるわけです。
すでにPC表示用、テレビ放送用、印刷用など各方面で、色は沢山使われていました。
そこで考えられたのがカラープロファイル。
PC表示や家庭用プリンター、デジタルカメラなどに向けて作られたのが、sRGB(標準RGB)。
日本の印刷用途で作られたのが、Japan Coated CMYK。
sRGBは、主にWindowsを中心とする機器で使われています。
sRGBのガンマ(最も明るい色から、最も暗い色へのと変化を表した曲線)は、2.2。
対して、Macintoshは、1.8でした。
これは数字の大きい方が、最も明るい色から、最も暗い色へのと変化が早いということで、言い換えるとコントラストが高いということ。
逆に言うと、中間の色変化が急激で、黒つぶれ、白飛びが起こりやすいと言うことです。
いろいろと経緯があるもののWindows PCとMacintosh PCの普及率や、ほとんどのデジタル映像機器がsRGBを採用していることから、Mac OS X v10.6から、初期設定でガンマ2.2を採用しています。
急速にWebデザインの領域にデザイナーが増えたため、ガンマの違いを知らない商業デザイナーが増えてしまうという状態になり、おしゃれ感だけでMacを選んでしまった商業デザイナーにより、Web上に黒つぶれや高コントラストの画像が増えてしまいました。
色(Color)は、物理学的なもの、生理学(医学)的なもの、心理学的なもの、など表される尺度が様々あります。
物理学的なものは、太陽光をプリズムで分光したスペクトラム(スペクトル)で一般的には認知され、主に波の性質として、周波数(波長)で定義されます。
様々な周波数(波長)が混ざっている白色光(*)は、そのスペクトルの中心位置が、どこの周波数帯にあるかで、色温度(ケルビン(K))として測定することができます。
晴れた日の太陽光を計ると6500Kです。
この色温度は、すなわち太陽の表面温度です。
つまり他の恒星のスペクトルを計測することで、その恒星の表面温度が分かります。
表面温度のケルビンは、身近な物質(炭素(フィラメント電球))を発光させて、その温度とスペクトルを計測し定義したのです。
これを別名、黒体輻射と言います。
さてこのケルビン(色温度)という単位、コンピューターディスプレーやデジタルカメラの普及とともに、頻繁に目にするようになりました。
私たちの手元に届く、印刷物と言えば本が主な物でしょう。
雑誌や写真集など、沢山の色を使ったものが、極一般に手に入ります。