Posts

ぐったり

4日ほど前から調子が悪くて、微熱が続いています。

肝臓の調子が悪いのかな。

たぶんお正月に数の子を食べ過ぎた所為だと思うんですけどね。

調子が悪いのが、まだ2,3日続くかな。

寒いしね。血流もリンパの流れも悪いし。

どこかへ散歩しに行くかな・・・。

生がいい

最近、朝から晩までシェリル・ノームを聴いてます。

っていうかMay’nさんですけど。

May’nさんの歌唱力にメロメロです。

うまいし格好良いし。

あ、でもマクロスFの楽曲が中心かな。

飽きがこないのが不思議だけど。

PCオーディオに凝ってみても、ちゃんと音楽を聴いてないと意味ないからね。

いやそれよりもコンサートに行きたい。

うずうず

ニコ動でIMPREZA WRCとかSTIとかのラリードライバーによる走行模様を見て、うずうずしてます。

とはいえ、スキール音と白煙をあげてタイヤを削るような走行は、私には無理。

タイヤがもったいなくて。

いやでも走りたい。

うずうずする。

明日攻めてくるか。

肩が

明け方の寒さに、右肩を冷やしてしまって、右腕がしびれるように痛い。

カイロで温めてなんとか痛みが引いてきた。

年取ると寒さが身に応えるよ。

さて

KMPlayer + ReClockの音質が良いとか書いてあったので試してみた。ReClockでWASAPIを使う設定にして、KMPlayerからReClockにレンダリングして出力する。で、44.1kHzのWAVEファイルを再生したら、なかなか良い感じでした。でもfoobar2000 + SoXResampler + WASAPIコンポーネントと差はない気がする。で、192kHzのファイルを再生したら、音量が揺らぐ。大きくなったり小さくなったり。オートゲイン調整が働いているようだ。だめじゃん、使えない。ベースが動画プレーヤーだからしょうがないのか。さて、要はWindows VISTA以降のWASAPI排他モードでビットパーフェクトで出力できるかどうかだということなので、それならFoobar2000 + WASAPIコンポーネントでOKです。オーバーサンプリングする際のロジックの出来で音質が左右されているから、ここの出来が一番良い物、自分の耳に合うモノが良い訳です。私の場合、Foobar2000 + SoXResampler + WASAPIコンポーネントです。以下、結局のlistening環境というか・・・、

いろいろ聴いた

foobar2000でのDSDIFFの再生には、コンポーネントプラグインを通せば可能です。

しかしディザイジングフィルターが実装されていないようで、DSD→PCM(192kHz/32bitFloating)→PCM(192kHz/24bit)に変換した際に耳障りが良くないです。

Audio Gateでの再生は、Windows7 64bitの為、Direct Sound経由になりますが、96kHz24bitで再生できます。

こちらのDSD→PCM(96kHz/24bit)の方が聞きやすい。

で、Audio Gateには、Wave(PCM)変換する際にKORG AQUA Ditherが選べるので、それで作成したPCM(192kHz/24bit)をFoobar2000で再生した方が耳障りが良いです。

聞こえるか

DSDの再生周波数の上限は、100kHzに設定されています。

正確にはカットオフ周波数で、これ以上の周波数の信号を出力しないようになっています。

DSDで実際に記録できる周波数は、1.4MHzであり100kHzよりもさらに高い周波数まで記録できるのです。

しかし人間の可聴領域は22kHzまでですし、さらには現在のスピーカーやヘッドフォンで再生出来る周波数は100kHzぐらいが上限です。

とは言え高周波数の信号がスピーカーに入ってしまうと、電磁気の物理作用でユニットが動作してしまい、思わぬ誤動作で破壊されてしまうことがあります。

したがって、再生限界の100kHz以上の周波数をカットしてしまっています。

ではCDはどうでしょう。

CD-DAは44.1kHzで、1/2fの22kHzまでの信号を記録することができます。

しかし実際の利得は20kHz付近までです。

要は22kHz記録できても、正確な音声波形が記録できるわけではないためです。