やべ
風邪かな。
くしゃみと鼻づまりだ。
いやだな。
風邪かな。
くしゃみと鼻づまりだ。
いやだな。
もしかして、ブログのコメント機能がトラブっているのか・・・・
エコカーなんて、欲しくない。
高い金出して、かっこわるい車を買うの?
どうよ。
欲しいと思わせる商品を作れば売れるんだよ。
売れない物を作るから売れないんだよ。
読みましたか。
太平洋戦争を題材にした重い話です。
今が仮初めの平和であろうとそれを大事にしていかなければなりません。
混沌とした近隣諸国との関係において、この平和を奪われかねないのです。
国益よりも優先すべきは平和だと私は思います。
又鬱に近い状態。
少し精神的な負荷があるとすぐに調子が悪くなる。
戸別訪問で、わずかな選択の違いで、配慮しすぎた所為で逆に相手が怒ってしまうということになったのが、精神的に負荷になっている。
戸別訪問の仕事は無理っぽいなぁ。
あと4日ほどなので、なんとかクリアしなければ。
それに金銭的問題も出てきた。
戸別訪問にあたり、交通費の支出が大きい。
しかも2、3度訪問したあげくに、アンケートを拒否され、収入がなくなってしまう。
1訪問あたり100円支給だが、とんでもなく足の出る金額でしかない。
私の車だと100円で7キロぐらい走れるが、現時点で1000キロ走っており、1軒あたり8キロ。
PENTAXを除く各社のこの秋に発売されたデジタル一眼レフが、ことごとくエンジニアプラスティック外装になったのは、国内のマグネシウムボディー製造メーカーが撤退したからだそうだ。
そのメーカーは、ヤマハマテリアルだが。
グループ内でも好調な子会社だったらしいが、本社の意向で事業撤退。
Canon、Sonyが、ヤマハマテリアルに泣き言を言ってきたらしいが、担当者曰く「ヤマハの会長に言ってください」だそうだ。
さらにだが、NEC携帯電話のフレームも製造していたメーカーだったので、今後携帯電話のフレームも樹脂製が大半となるらしい。
以前エンジニアプラスティックでボディーを生産していたPENTAXだが、堅牢性、機密性を重視するとどうしてもプラスティックでは歪みが生じるため、目標をクリアできないことから、K-7を生産するにあたり、早々と中国のメーカーが生産するマグネシウムボディーを使うことにした。
今後国内のカメラメーカー各社がどう動くかは分からないが、PENTAXに追従するか、共同で国内に製造メーカーを設立するかも知れない。
CMOSセンサーは、SamsungからCanon、Sonyにシフトしつつある。
中でもSonyのCMOSは秀逸だ。
PENTAX K-5に採用されたCOMSは、Sony製となっている。