ACTION - B'z
結成20周年を迎えたB’zが、New Album [ACTION]をリリースしました。
毎度毎度、B’zらしいけど新しいサウンドをぶつけてくる。
やっぱり良いね。
公式WebサイトB’z Official Web Site
余裕があったらLIVE-GYMにも行きたい。
結成20周年を迎えたB’zが、New Album [ACTION]をリリースしました。
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やっぱり良いね。
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余裕があったらLIVE-GYMにも行きたい。
電源の不安定さから、オンボードLANの認識がおかしくなっていたかと思っていたのですが、原因はチップそのものでした。
マザーボードは、GIGA-BYTE GA-K8N SLI Proでチップセットは、nForce4SLIです。
このボードには、LANコントローラであるVITESSE 8201 phyが乗っています。
世間一般ではNVLANだと言われていますが、別メーカーのチップです。
どうやらこれは、PCI Express x1を介さず、直にnForce4 SLIに接続されているようです。
秋になって、気温が下がるとコンピューターの電源投入時の動作が安定しなくなります。
東南アジアで製造される部品は、熱耐性が高くても、低温には弱いです。
特に電源ユニットは顕著で定格の出力がありません。
日本製の電源ユニットはそんなことはないのですが。。。
さて最近電源だけとは思えないですが、オンボードのLANが認識されなくなることが非常に多いです。
しばらく通電して温度を上げてやると再起動でちゃんと認識されます。
面倒なのでLANカードを増設したのですが、認識されずに断念。
結局オンボードのLANです。
電源ユニットは以前使っていた物があるのですが、SATAのコネクタに対応していないので変換しなければなりませんし、音がうるさいので今更戻れません。
でも、安定しています。
今日も何となく仕事をしています。
効率は上がらないし、必要性もあまりないのですが。
何か楽しいことをしないと腐ってしまいそう。
オンライン麻雀の話題が出て、かつてから名前だけは知っていた東風荘に登録してプレイしてみた。
勢いに飲み込まれる感じで、結構つらいかも。
一人でやると、布団押し売り会場に紛れ込んだような感じ。
疲れているときは結構こたえる。
ブレーキの鳴きを通り越して、停車時にガ、ガ、ガ…と音がするようになったので、ブレーキパッドを確認。
きれいさっぱり無くなっています。
IMPREZA WRX STI(GH-GDBF)の純正品を注文、翌日納品、交換。
イタリアのブレンボからの輸入品が届きました。
入っている説明書もイタリア語でした。
車両購入時からついていたパッドはダストが多く、ものすごくこびり付きやすかったのでカーボンの含有量が結構多いのかと思います。
今度も純正ということで、同じくらいダストが出ることでしょう。
純正といえど約8万5千円なのでかなり財政的に厳しい。
ちょっと前までは、某社の10万円近くするようなものしかありませんでしたが、ここに来てHDMIセレクターが各社より発売されています。
なので、SK-HDMISをAmazonで注文しました。
SK-HDMISは、HDMI Ver.1.3a対応で4ポートの入力のアクティブタイプの切り替え機です。
信号増幅機能も搭載しているので、少し長めのケーブルでも良好な信号が送れることでしょう。
他の商品で、HDMI信号を整流してくれるものもあり、悩んでみたけどSK-HDMISを注文しました。
Hi-Vision HDDレコーダーのHDMIは壊れているから、PS3とPCを接続するだけなんですが。
PC、AVアンプ(DENON AVC-4320)、ディスプレイ(I-O DATA LCD-TV241X)の組み合わせは相性が悪く、AVアンプを認識するのですが、ディスプレイを認識せず、AVアンプの最高解像度に引っ張られて、ディスプレイの最高解像度1920*1200を認識できないです。
またしても競技外での訃報です。
コリン・マクレー氏がヘリコプターの操縦中の事故で亡くなったそうです。
コリン・マクレーのラリー競技中の姿は、それまでのドライバーと違って、アグレッシブで無謀さがあり、しょっちゅうマシンを大破させて、とてもインパクトがありました。
現在は、コリン・マクレーも昨年のWRCにスポットで参戦、若手ドライバーの育成などで、活躍中でした。
残念なことです。
PlayStation3のシステムプログラムが1.91にアップデートした。
すでにHDMIからLinerPCMでのSACDのマルチチャンネル出力が可能になっていたが、それに加えCDの88.2kHz、176.4kHzでの再生が可能になった。
PlayStation3のCPUであるCellは、SACDのDSD信号を1パスで24bit/176.4kHzPCMに変換できる能力があって、信号劣化なしに変換している。
さすが、CPU1個でスーパーコンピューターを凌ぐ能力を持つといわれることだけはある。
さらにノイズフィルター(ビットマップ)を搭載したことで、量子化ノイズを押さえ、本来記録されている音を再生することが可能になっている。
PlayStation3はHDMI1.3aを搭載しており、7.1ch/24bit/192kHzPCMの出力が可能だ。
これだけの信号を再生できるAVアンプは、数少ない。
私の所有するDENON AVC-4320では、HDMI1.1を搭載しており、7.1ch/24bit/96kHzまで、もしくは2ch/24bit/192kHzに対応しているので、PlayStation3のSACD再生能力は何とか試せる。
まずは、SACD(Multi/Stereo)(ハイブリッド)の「長岡京室内アンサンブル」を再生してみた。
Windows VISTA x64用のドライバーがようやく活躍できます。
新しいデジタルサラウンドアンプを手に入れたので、24bit/192kHz(PCM)でS/PDIF接続しました。
規格上S/PDIFで24bit/192kHz(PCM)が可能かどうかなんてのは知りませんが、どこかのサイトで24bit/96kHzまでという記事を見たことがあります。
ですが、ONKYO SE-90PCI と DENON AVC-4320(SP) の組み合わせでは、24bit/192kHz(PCM)が可能です。