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紫の花

紫の花 「紫の花」

少し落ち着いた色が好きだ

data:

PENTAX istDs / smcPENTAX FA85mmF1.4IF

iso-800 / f9 / 1/60s / 補正なし

かたばみ

かたばみ

「かたばみ」

さわやかな初夏の木陰にひっそりと小さなかたばみが咲いている

data:

PENTAX Z-1QD / TAMRON 90mmMACRO(Thanks Yasu)

紫空

紫空

「紫空」

肌を刺す寒さの中、夜明けを待つ

白んできた空はやがて紫色に染まった

data:

PENTAX Z-1QD / smcPENTAX FA zoom 28-80mmF4.7-5.6

黄色の敷布

黄色の敷布 「黄色の敷布」

今にも泣きそうな空のもと

山道に黄色い敷布

人の心に関係なく季節は巡る

data

PENTAX *istDs / smcPENTAX DA Zoom 18-55mmF3.5-5.6AL

津黒高原

津黒高原 「津黒高原」

晩秋、人里も徐々に寒さに備えつつある

木々の青さもも消え、葉が枯れている

data:

PENTAX *istDs / smcPENTAX FAzoom 28-70mmF4AL

紅 「紅」

自然のもたらす色は心にしみる

紅い天蓋に潜り込みしばし心奪われてみる

data:

PENTAX *istDs / smcPENTAX FAzoom 20-35mmF4AL

ナビ取り付け後日誌 2

やっぱりナビの配線は気になるようで、検索ヒット率が上がります。

「のれん分けハーネス」が気になるんでしょうね。

インプレッサのアクセサリカタログには注意書き程度に掲載されているんですが、オーディオカタログには掲載されていません。

実際、この「のれん分けハーネス」を使うシーンは、ナビの取り付けだとおもうのですが。

5年前には、LEGACYの部品として手に入れなければなりませんでした。

当時は「のれん分けハーネス」と言う名称でもなく、ナビ取り付けようのコネクタと言って注文しました。

さて、この「のれん分けハーネス」の配線は、

  • 1:バッテリ(+)
  • 2:ACC
  • 3:IG
  • 4:ILL
  • 5:SPEED
  • 6:BACK
  • 7:GND
  • 8:ハンドブレーキ
  • 9:H/Lamp
  • 10:TAIL/Lamp
  • 11:ROOM/Lamp
  • 12:BACK DOOR
  • 13:ALT
  • 14:
  • 15:P・P

となっています。(「のれん分けハーネス」付属説明書より)

ナビ取り付け後日誌 1

PanasonicのHDDナビCN-HDS620DをIMPREZA WRX STI (GH-GDBF)を取り付けて、使い勝手にそれなりに満足はしているものの、それはあくまで昼間での使用に関して。

夜間は、ボタンの青い照明が眩しくて、ちょっと左側が見にくくなりました。

画面はOFFにできるのでいいのですが、ボタンの照明はOFFにできません。

ナビ本体の電源を落とすこともできないので、ちょっと対策を検討しなければ。

夜の山道を攻めるときは、青い光が眩しく完全に邪魔になってしまいます。

ばらして、輝度の低いLEDに交換するか、ボタンの上に簡単なカバーをつけるか。

映り込みも気になるので、ボタンの上にカバーをつけるのが良いのかな…。

ナビ取り付け日誌 2

さて、ナビの取り付けですが、途中の写真を撮るのを忘れてました。

フロントウィンドーへの取り付け規制が厳しいのですが、最近のナビなので規制の範囲内に取り付けできます。

1.センターパネルをまず外して、グローブボックスもハンドル下のカバーも外します。

2.テレビチューナーとVICSのアンテナをフロントウィンドーに貼り付けます。

ドライバーの柄でゴシゴシとこすりつけて、後はフィルムをはがせば完了。

3.Aピラーの内張をはがします。これは、力ずく。

ウィンドーのフィルムにアンテナ線を取り付けて、Aピラーに線を固定します。

あとは内張をはめて完了。

4.GPSアンテナですが、これはダッシュボードの中に埋め込みます。

インプレッサの特徴的な時計のついたパネルを力任せに上に引っ張って外します。